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『日本の?中国の祝日を考える』
03月31日(日) 大阪 東淀川 キッズ親子コース

こんにちは。
China Style池村憲治です。

日本は、どんどん祝日なるものが増えていっていますね。
日本人は、働きすぎ?

確かに、余暇の使い方は、諸外国の方々と比べて、上手ではないイメージが勝手にあります。
日本しか知らないと、日本だけになってしまいますよね。

??
ちょっと難しくなりましたね。

日本は、島国です。
国境というものが陸続きでは、存在しません。

日本の?中国の祝日を考える

しかし、考え方は広く持ちたいですよね。
日本のものは、日本のもの、という意識を持っておくのは、大切なことです。

日本が全て、だと思ってしまうと、少し驚くことが待ってますよ。

そうなんです。
日本の祝日、というのは、日本独自のものなんですよね。

言われてみれば、当然です。
しかし、それを、なかなか体感できないんです。

中国では、中国の祝日があり、それを基に、皆様生活をされているんです。
ね?言われてみたら、当然ですよね。

しかし、なかなかそれを、実感しにくいのも、また、事実です。
中国語をレッスンする、と同時に、そういう部分も知っていただけたら、と思っております。
特に、キッズの皆様には。

日本の?中国の祝日を考える

といいつつ、今日は、エイプリルフールについてレッスンしたんですけどね。
祝日でもなんでもないやん!
というツッコミは、また、改めて、お伺いします~!

中国でも少しずつ、市民権を得てきた、とは思うのですが、日本でもあまり広まってないですよね。