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『韓国の友人と「バック・トゥ・ザ・フューチャー」?』
04月20日(土) 神戸 三宮 Aコース

こんばんは。
China Style池村憲治です。

中国は、今、高度経済成長真っ只中、と言われておりますね。
それは、紛れも無い事実だと思っております。

地方と、中央の格差があるとはいえ、ものすごいスピードで成長を続けている、
というのも、また、事実だと思います。

韓国の友人と「バック・トゥ・ザ・フューチャー」?

日本でさえ、半年振りに、山口に帰ったら、
今までなかったお店があったりして、様変わりしております。

ということは、中国だったら、めまぐるしい変化だと思うのです。

ネットでいくら見ても、やはり、生の声には敵いませんよね
そういう声をお聞きする機会に、恵まれることがあります。

とても、ありがたいことですよね。
聞くと、コンビニがそこらに立ち並び、日本のファストフードが立ち並び…
みた感じ、もう、日本だそうです。

でも、英語はまったく通用しない、というギャップがまた面白いですね。
英語が、面白いほど通用しないのは、当時と変わってないようですね。

日本では、ほとんどの方が、なんとなーく英語を扱えます。
『話せない!』とはいえ、なんとなーく扱えますよね?
もちろん、英語で道案内とかは、もちろん私もできませんけど?

韓国の友人と「バック・トゥ・ザ・フューチャー」?

でも、「Oh!No~!」くらいは言えたりしますよね?
中国では、それがほとんどないですからね。

韓国とは、外来語でなんとか通じたりします。
『ビデオ』『ゲーム』『テレビ』『バック・トゥ・ザ・フューチャー』

それが、中国ではまったく通用しません。

そうやって、どんどん日本と同じようになっていくところと、
全く違うところ…
そこも、また中国の魅力の一つではないでしょうか?