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『オケラだって、アメンボだって』
09月16日(水)大阪 梅田 Aコース

こんにちは。
China Style池村憲治です。

日本語と、韓国語は、文法が似てる、と言いますね?
本当ですか?

少しかじった知識ですと…
1.日本語で言いたい文章を組み立てる
2.一語ずつ韓国語に置き換える
3.頭から読む
と、正しい韓国語フレーズになっているそうですね。

オケラだって、アメンボだって

更に、たまに耳にするのが、
中国語と、英語は、文法が似てる…!?

確かに、主語が最初に来て、動詞が次に来る…
という部分までは似ていますよ。
それに、全部とまではいきませんが、単語単位で似てる感覚もあります。

中国語だって、言い方によっては、日本語と同じ語順があるんです。
少し中国語になれてきた方には、そういうフレーズを
レッスンするようにしております。

どうしても、最初は日本語を元に考えてしまいます。
だとしたら、それを最大限使えるようにサポートしたいと思うのです。

オケラだって、アメンボだって

日本語を使える、ということを武器にしましょう。
少しだけ使える英語、も、更には、武器にしましょう。

この際、中国語をマスターするためなら、
どんな小さな武器でも、使っていけたら、と思うのです。